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 2018年05月23日
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ダッジバイパーの後継車「SRTバイパー」が出たらしいのですが、世界的なエコブームに逆らって、排気量はなんと8.4Lだそうです。

私の愛車(軽)は660cc(0.66L)なので、軽自動車12台以上の排気量です。

全ての車が右へならえだと面白くないので、こういった車があってもいいのではないでしょうか。

それにしても、ここまでの思い切った排気量にするのは、さすがアメリカ人ですね。


SRT バイパー、性能公表…0‐96km/h加速は3秒以下

クライスラーグループが2012年4月、ニューヨークモーターショー12で初公開したダッジ『バイパー』後継車、SRT『バイパー』。同車の驚異的な動力性能が判明した。

これは11月21日、クライスラーグループの高性能車開発部門、SRT(ストリート&レーシング・テクノロジー)が明らかにしたもの。SRTバイパーの米国発売をアナウンスするとともに、そのスペックを公開したのだ。

すでに発表されているように、SRTバイパーには、現在のダウンサイジングトレンドとは無縁の大排気量V型10気筒ガソリンエンジンを搭載。このV10は従来通り、排気量は8.4リットル。しかし、ピストンやインテークマニホールド、エグゾーストバルブなどに、大幅な改良を受けており、最大出力は640ps、最大トルクは83kgmを引き出す。これは先代比で、40ps、5.5kgm強化された計算。SRTによると、自然吸気エンジンとしては世界最強のトルクを誇るという。

今回、明らかになったのは、その動力性能。SRTバイパーは0‐96km/h加速を3秒以下で駆け抜け、最高速は331km/hに到達する。0‐400m加速は11秒台半ば。世界屈指の性能といっていいだろう。

SRTは、新型の価格も発表。米国でのベース価格は、9万7395ドル(約800万円)とアナウンスされている。
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自己紹介…30過ぎてもまだニート。
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